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在マレーシア 日系企業様


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日本向けアジア高度人材と研修生のご紹介              登録者プロフィール   (TSクラブ)

  技術人材 (情報通信・ソフトウェア・電気電子・機械・自動車エンジニア) の日本企業様への斡旋

     
A. 企業様への直接ご紹介
        
B. 人材紹介会社様、人材派遣会社様、アウトソーシング会社様とのパートナーシップ


 
マレーシアは現在は日本人にとってなじみの薄い国かも知れません。しかし世界的に有名な「ルックイースト施策」(日本に見習おう)を国の方針に掲げた、世界一の親日国です。世界でも唯一の、政府が毎年数百人の理系学生を国費で日本に留学に送り出している国でもあります。 また国内ではMSC(マルチメディア・スーパー・コリドー)というIT立国化を掲げ、インドに負けないようなエンジニアがどんどん育っているのもこの国の側面です。2005年には当時の小泉首相の方針の下、両国のIT資格試験を相互認証する調印を交わし、日本側がマレーシア人エンジニアの日本での活躍を促進しています。
 マレーシア人の特質は・・・と言いますと、同じアジア人でありながら、他国人とは異なり非常に穏やかで和を大切にするのもこの国の人たちの特性でしょう。 日本でよく問題になる、労働者同士の喧嘩・労働争議・犯罪・・・これらはマレーシア人には無縁の言葉です。能力にあふれ、日本社会にもすぐ順応できるマレーシア人の戦力化をぜひご提案申し上げます。


★当社は日本向けの唯一の人材送出し機関としてマレーシア政府(人的資源省)から任命されています

   (国内・国際ライセンス番号 JTK-1979)
日本向け技術人材の育成において、政府財務省と支援供与の調印を行いました 現地 新聞記事
約3000人の日本留学者OBで構成されるALEPS(東方政策元留学生同窓会)と協力関係を樹立しました。



ライセンス・コピー(原文)       マレーシア政府・人的資源省 (Ministry of Human Resoruces)
      


定例の情報交換会(大臣秘書官サハール氏主宰)   政府財務省からの援助に関する調印式(ノル・モハメド財務大臣)
   





★当社の関連教育機関にて、日本渡航前の基礎教育・研修を実施します


1) 政府指定研修コーディネート機関            2) 日本語教育・日本文化風習教育
    ・・・・インテルネクシア                      ・・・・ 近藤ランゲージ・センター

  




★日本の企業様・派遣会社様のご要望に応じて、
  ベストマッチした志願者との面接会をスピーディーにセッティングします。


@ 求人希望のエンジニアの必要要件・雇用条件をリクエストシートにて、弊社にご通知いただきます。
 
     まずは、求人リクエストシートの書式を弊社までご請求ください → Email

A 
求人詳細をご記入後、そのリクエストシートを弊社Eメール宛にご返送いただきます。

B アジア最大規模を誇る人材バンクであるJobStreetはじめマレーシア大手人材バンク、さらに
  政府の人材DBから的確な応募者を集めます。

   また提携先のALEPSが、日本留学経験のあるエンジニアを選抜・推薦いたします。

C ご要望にマッチした履歴書(CV)をメールにてお送りいたします。

D 貴社での書類審査を経て、弊社にて現地面接をコーディネート・アレンジさせていただきます。
    (SkypeまたはMSNメッセンジャーなどを利用した、テレビ面接も実施できます)

  
 マレーシア人高度エンジニアの面接会の様子。     スカイプによる日本とのテレビ面接の様子。

E 採用決定 → 本人に対して条件や就業開始日などを記した採用通知書を発行いただき、双方でサインを交わします。

F 渡航準備 → 本人の現職の離職期間と日本での入管申請手続きをへて、日本に着任します。
 
※入管申請・外国人登録など一連の流れは、弊社の日本側拠点(東日本/西日本本部)がサポートさせていただきます。


G 日本での就労開始
    渡航時の片道航空券、生活支度金、寮などは原則雇用者負担となります。
    また給与や勤務時間は、労働基準法を厳守し、日本人となんら差別なく就労させてください。






★日本の有力人材派遣会社様との提携・コラボレーションを行っています

マレーシアには各方面(情報通信、ソフトウェア、電気電子、自動車、機械・・)のエリートエンジニアが数多くいます。また彼らの多くが日本でより活躍することを希望しています。しかしながら、日本語能力の不十分さや、日本の雇用主が希望するタイミングが合わないなどの理由で、すぐさま日本に渡航できるわけではありません。

当社は日本の有力技術者派遣会社様とも提携を行い、マレーシア現地での候補者サークルを組織し、派遣会社様からの補助金支援のもと、日本語学校での日本語会話習得や定例会にて日本の産業・文化などの伝達を行う中で、日本での即戦力になる高度エンジニアの育成を行っております。

現在さらに、複数の技術者派遣会社様との提携もすすんでおります。


  
現地での発足式: 2007年4月15日                  日本語スピーチ大会: 2007年6月3日


登録者プロフィール   (TSクラブ)




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